アニマルコミュニケーション

Animal Communication

アニマルコミュニケーション(AC)では

動物さんと波動をあわせ、潜在意識でつながり会話をします。

飼い主さまからペットさんに聞きたいことや伝えたいことを言葉やイメージで受け取りお伝えしますピンクハート

いま一緒にいるわが子とも、天国へ旅立ってしまった子ともお話できますピンクハート

たとえば、こんな質問ができます。

  • ○○ちゃんとケンカしちゃうけどどう思ってるのかな?
  • お留守番のときは大丈夫?
  • ○○のときに吠えるのはどうして?
  • どうしてうちへ来てくれたの?
  • なにかして欲しいことはある?

素朴な疑問から、真剣な質問までいろいろ聞くことができます。

今の環境をどう思っているのか、どうしてもらったらうれしいのか
動物さんは飼い主さまとお話したがっています💓

セッションの流れ
  1. お申込み内容に関してはメール、セッション内容に関してはLINE(またはInstagramのDM)にてやり取りさせていただきます。

    お申込み直後に受付完了メールが来ない場合は、アドレス間違いやメールが受信できない設定になっている、迷惑フォルダに入っていることが考えられます。一度ご確認ください。

    yuuka.animalから送信されるメールアドレス:yuutopuu131@reservestock.jp
  2. カード決済もしくは1週間以内に指定口座へお振込みをお願いします。

    ※お支払いの確認が取れずご連絡が取れない場合はキャンセルとさせていただきます。
  3.  LINEでお友だち登録のうえ、お申込みのお名前などなにか一言お送りください(またはInstagramのDM)
  4. お支払い確認後、動物さんのお名前・年齢・家族構成・ご質問やメッセージなどを伺います。
    動物さんのお写真もお送りください。
  5. 準備が整いましたらアニマルコミュニケーションをおこない、お話しした内容をLINE(またはInstagramのDM)にて文章、またはZOOMでお話にてご報告します。

    ZOOMでのセッション報告:30分 ※カメラはONでお願いします。

メールの場合にはAC終了後、ZOOMの場合にはご予約日にご報告させていただきます。混み具合によって日数がかかる場合がございます。

メールでのご報告の場合、1週間以内でしたら分かりづらい点や気になる点についてのご質問をお受けいたします。

お申込み前に必ずお読みください

アニマルコミュニケーションは人間と動物が心から向き合うためのワークです

動物さんを尊重し、気持ちに寄り添うことを前提にご依頼ください。

ご依頼は飼い主さまご本人が飼っているペットさん・または里親募集前の保護主様から保護猫、保護犬さんへの質問を承ります

アニマルコミュニケーションでは、動物さんが普段の印象と違う場合があります

性格によってお話するのが好きな子もいれば、恥ずかしがり屋だったり人見知りする子もいます。
内容によっては動物さんから伝わってきたイメージを飼い主様にお伝えしたり、飼い主様からのメッセージを動物さんにお伝えするだけの場合もあります。

より深いセッションを目指すため、事前に質問内容について不明点は詳しくお聞きします。

〇 体調に関する心配がある場合は、アニマルコミュニケーションを行う前にまず獣医師の診察を受けることを最優先してください

※ アニマルコミュニケーションは病気を当てるためのものではありません。特に猫ちゃんは病気を隠す動物です。大丈夫だよと言っても、本当はどうなのか普段から観察してあげてください。その子に何をしてあげられるのかを考えるためのツールとしてお申込ください。

〇 緊急で気持ちを聞きたい場合・・・

たとえば重い病気と闘っている子におうちにいたいか入院して治療をがんばりたいかなどを聞きたい場合にはなるべく早く対応させていただきます。

〇 アニマルコミュニケーションにおいて、問題行動が良くなる場合もありますが、なかなか変化が現れない場合もあります。

クセとなっている場合(吠えクセ、噛みクセなど)は、人間と同じで治すのがなかなか難しいということも知っておいてください。ただ、伝えることで穏和する場合もあります。

もし可能であれば、しつけや行動学の面からのアプローチも考慮してください。
セッションを受けた後に、飼い主様がどう感じどうされるかが大事です。

〇 天国へ国へ旅立った動物さんとのコミュニケーションは、何年経っても可能です。

動物さんの魂が落ち着かれた2週間後以降からのご依頼を承ります。

迷子の捜索に関してのご依頼は受付しておりません。ご了承ください。

アニマルコミュニケーションは占いではありません。
「当たる・当たらない」という基準だけでのご依頼はご遠慮ください。

質問についての注意・お願い

たとえば

「パパとママのことどう思ってる?」という質問は、

「パパのことどう思ってる?」と

「ママのことどう思ってる?」

2つの質問になります。

ひとつの質問のなかにいろいろ聞きたいことが混在している場合は分割になるので、なるべくシンプルにお考えください (質問の意図や背景などは細かくお聞きいたします)。

アニマルコミュニケーションとヒーリングを組み合わせた方がいいケースが増えています


問題行動ストレスが原因と思われる行動多頭での不仲など、ACをする前にストレスを軽減したり、
こちらの想いを伝えたり、ヒーリングで状態を整えたうえで動物さんに気持ちを聞き、問題解決の糸口を見つけるほうがいい場合が増えています。

その場合はヒーリングを何回かさせていただいた後にACすることをおすすめしています。

状況・状態によって異なりますので、判断が出来ない場合にはお気軽にご相談ください。